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AOSとは

AOSは、2009年に施設警備を行う会社として兵庫県芦屋市に誕生しました。
以降、会社の規模やサービスエリアを拡大して現在に至ります。
近年は関西を飛び出すことも多くなり、2021年の夏には東京においてスポーツイベントの警備を行う予定であるなど、まだまだ成長していく会社です。
現在は施設警備だけでなく、各所を回りながら主に点検業務を行う巡回警備や、各種イベントのサポートなど、幅広いサービスを展開中です。

企業理念

安定よりも変化を求め
成功よりも教訓を尊び
満足より先に感謝することを忘れない
願望の前に使命を受け入れ
己の主張よりも相手の要求を理解し
社会に於ける役割と存在意義を考える
いにしえの言葉を学び
現在の役割と責任とを全うし
後世に伝えるものを考えていく

AOSのサービス

施設警備

ショッピングモール他商業施設・ホテル等リゾート施設・オフィスビル・工場・物流拠点・医療機関・研究施設・寺社仏閣・学校等教育機関など、幅広く展開中、常時有人で警備が必要な施設の安全を提供しています。

巡回警備

常時有人での警備が必要のない施設において、短時間での点検や確認を行います。数カ所の施設を回りながら警備を実施します。移動に車両を用いる場合もあります。

イベントサポート

スポーツイベント、音楽・芸能イベント、花火大会、イルミネーション、初詣などにおいて、お客様の案内や誘導を行います。

給与制度(全国総合職)

給与等級表
【全国総合職】:日本全国転勤あり、役職上限なし

(2021.01.05現在)

略称 階級呼称 略号 給与
等級
基本給 準備手当 勤勉手当 役職手当 合計 年収目安 概算
到達年数
Pクラス 2等警備士 ME1 1 173,720 17,357 10,000 201,077 2,525,845 0
1等警備士 ME2 2 177,160 17,588 9,000 203,748 2,823,861 1
上級警備士 ME3 3 180,600 17,818 8,000 206,418 2,910,220 1〜2
Sクラス 先任警備士 ME4 4 182,320 18,075 3,000 6,000 209,395 2,949,383 2〜3
3等先任長 ME5 5 184,040 18,238 3,000 6,000 211,278 2,987,413 3〜4
2等先任長 ME6 6 185,760 18,400 3,000 6,000 213,160 3,013,443 3〜5
1等先任長 ME7 7 187,480 18,563 3,000 6,000 215,043 3,051,473 3〜6
3等警曹 ME8 8 189,200 18,820 3,000 7,000 218,020 3,090,637 4〜7
2等警曹 ME9 9 197,800 19,632 3,000 7,000 227,432 3,232,787 4〜8
1等警曹 ME10 10 201,240 19,957 3,000 7,000 231,197 3,284,847 4〜9
警曹長 ME11 11 206,400 20,539 3,000 8,000 237,939 3,388,071 4〜10
Wクラス 3等士長補 MW1 12 209,840 21,526 3,000 15,000 249,366 3,736,003 7〜11
2等士長補 MW2 13 213,280 21,851 3,000 15,000 253,131 3,789,439 7〜12
1等士長補 MW3 14 216,720 22,176 3,000 15,000 256,896 3,842,875 7〜13
上級士長補 MW4 15 223,600 22,826 3,000 15,000 264,426 3,949,747 7〜14
Lクラス 3等士長 O1 16 240,800 25,868 3,000 30,000 299,668 4,582,413 8〜16
2等士長 O2 17 258,000 27,965 3,000 35,000 323,965 4,925,581 8〜18
1等士長 O3 18 275,200 30,063 3,000 40,000 348,263 5,268,750 10〜20
Cクラス 3等司令 O4 19 309,600 35,202 3,000 60,000 407,802 6,396,024 12〜25
2等司令 O5 20 344,000 38,452 3,000 60,000 445,452 6,985,424 14〜28
1等司令 O6 21 430,000 46,577 3,000 60,000 539,577 8,458,924 16〜30
SSクラス 準警備監 O7 22 役員報酬
3等警備監 O8 23 役員報酬
2等警備監 O9 24 役員報酬
1等警備監 O10 25 役員報酬
警備正監 O11 26 役員報酬
  • 年収の目安には賞与分を基本係数に基づき含めておりますが、勤続手当は含まれておりませんので、実際にはこの分の手当60,000〜264,000円が加算されます。
略称 役職
Pクラス なし
Sクラス 主任、係長、分隊長、グループ長
Wクラス 課長代理、小隊長、上級分隊長
Lクラス 課長、上級課長代理、中隊長、上級小隊長
Cクラス 部長(O6)上級課長・次長・副部長(O4、O5)、大隊長、上級中隊長
SSクラス 本部長、その他役員など

勤続手当1

年数 勤続給
1 0以上
2 5,000以上
3 6,000以上
4 7,000以上
5 8,000以上
6 9,000以上
7 10,000以上
8 11,000以上
9 12,000以上
10 13,000以上
11 14,000以上
12 15,000以上
13 16,000以上
14 17,000以上
15以上 18,000以上
  • Sクラスまで支給対象
  • 勤続年数に応じて支給されます

勤続手当2

年数 勤続給
〜5 18,000以上
〜10 20,000以上
11以上 22,000以上
  • Wクラス・Lクラス・Cクラスが対象

賞与の基本支給係数(基本給に下記係数を乗じたものが支給されます)

年数 夏季賞与 冬季賞与 説明
1 0.15 0.5
2 0.8 1
3 1 1
4 1 1
5 1 1
6 1〜1.2 1〜1.2 Wクラス以上の場合、以降1.2となります
7 1〜1.2 1〜1.2
8 1〜1.2 1〜1.2
9 1〜1.2 1〜1.2
10 1〜1.2 1〜1.2
11 1〜1.5 1〜1.5 Lクラス以上の場合、以降1.5となります
12 1〜1.5 1〜1.5
13 1〜1.5 1〜1.5
14 1〜1.5 1〜1.5
15 1〜1.5 1〜1.5
16 1〜2 1〜2 Cクラス以上の場合、以降2.0となります
17 1〜2 1〜2
18 1〜2 1〜2
19 1〜2 1〜2
20 1〜2 1〜2
21 1〜2 1〜2
  • 基本支給係数に対し、勤怠・能力・職責・勤務状況及び態度、資格の取得状況などに応じ増減します。
  • 出勤日数、実動時間数により減額となります。
  • 業績に応じて変動する場合がございます。
  • この表は4月入社がモデルになっており、それ以外の場合は夏季と冬季が入れ替わる場合もございます。

昇給の目安について

  1. Pクラス内においては原則として1年毎に昇格します(2年目はE2、3年目はE3)。
  2. Sクラスへの昇格は、警備業法に定める「1種目以上の2級検定資格」の取得と推薦が必要となります。
  3. Sクラス内の昇格は、E4からE7までは原則として1年毎に昇格しますが、E8へは「1種目以上の警備員指導教育責任者資格」の取得が必要となります。
  4. Wクラスへの昇格は、「1種目以上の1級検定資格」の取得と推薦が必要となり、Sクラスの経験が5年以上必要となります。
  5. Wクラス内の昇格は、W1からW3までは、原則として1年毎に昇格しますが、W4へは「2種目以上の1級検定資格」が必要となります。
  6. Lクラスへの昇格は、「2種目以上の警備員指導教育責任者」とWクラスの経験が3年以上必要となり、昇進試験が実施されます。
  7. O1からO2への昇格には昇進試験が実施されます。
  8. O2からO3への昇格は「第1種衛生管理者の資格」の取得と推薦が必要となり、昇進試験が実施されます。
  9. Cクラスへの昇格は、Lクラスの経験が4年以上のO3の中から役員幹部会議により選出された場合となります。
  10. Cクラス内の昇格は、役員幹部会議により決定されますが、1等級につき最低2年必要となります。
  11. SSクラスへの昇格は、株主総会の議決を経なければならないものになります。
  • 推薦とは上司に限らず、自分より階級が上位の者が行う。

給与制度(一般警備職・限定職)

給与等級表
【一般警備職・限定職】:転勤無し、役職上限あり(一般警備員W4、限定職E7)

(2021.01.05現在)

略称 階級呼称 略号 給与
等級
基本給 準備手当 勤勉手当 役職手当 合計 年収目安
Pクラス 2等警備士 E1 1 165,120 3,669
〜16,545
3,000
〜10,000
0 171,789
〜191,665
2,098,620
〜2,407,305
1等警備士 E2 2 168,560 3,744
〜16,775
3,000
9,000
0 175,304
〜194,335
2,214,356
〜2,695,431
上級警備士 E3 3 172,000 3,815
〜17,006
3,000
〜8,000
0 178,818
〜197,006
2,273,016
〜2,780,070
Sクラス 先任警備士 E4 4 180,600 4,003
〜17,913
3,000 0〜6,000 187,603
〜207,513
2,389,596
〜2,935,353
3等先任長 E5 5 182,320 4,044
〜18,075
3,000 0〜6,000 189,364
〜209,395
2,417,760
〜2,973,383
2等先任長 E6 6 184,040 4,077
〜18,238
3,000 0〜6,000 191,117
〜211,278
2,445,828
〜3,011,413
1等先任長 E7 7 185,760 4,118
〜18,400
3,000 0〜6,000 192,878
〜213,160
2,473,992
〜3,049,443
3等警曹 E8 8 189,200 18,820 3,000 7,000 218,020 3,126,637
2等警曹 E9 9 197,800 19,632 3,000 7,000 227,432 3,268,787
1等警曹 E10 10 201,240 19,957 3,000 7,000 231,197 3,332,847
警曹長 E11 11 206,400 20,539 3,000 8,000 237,939 3,436,071
Wクラス 3等士長補 W1 12 209,840 21,526 3,000 15,000 249,366 3,676,003
2等士長補 W2 13 213,280 21,851 3,000 15,000 253,131 3,741,439
1等士長補 W3 14 216,720 22,176 3,000 15,000 256,896 3,806,875
上級士長補 W4 15 223,600 22,826 3,000 15,000 264,426 3,925,747
  • 年収の目安には賞与分を基本係数に基づき含めておりますが、勤続手当は含まれておりませんので、実際にはこの分の手当18,000〜216,000円が加算されます。
略称 役職
Pクラス なし
Sクラス 主任、係長、分隊長、グループ長
Wクラス 課長代理、小隊長、上級分隊長

勤続手当1

年数 勤続給
1 0
2 1,500〜5,000
3 2,000〜6,000
4 2,500〜7,000
5 3,000〜8,000
6 3,500〜9,000
7 4,000〜10,000
8 4,500〜11,000
9 5,000〜12,000
10 5,500〜13,000
11 6,000〜14,000
12 7,000〜15,000
13 8,000〜16,000
14 9,000〜17,000
15以上 10,000〜18,000

賞与の基本支給係数(基本給に下記係数を乗じたものが支給されます)

年数 夏季賞与 冬季賞与 説明
1 00.75〜0.15 0.15〜0.5 臨時より転換した者は最低3万円を基準とする(★)
2 0.25〜0.8 0.3〜1
3 0.3〜1 0.3〜1
4 0.3〜1 0.3〜1
5 0.3〜1 0.3〜1
6 0.5〜1.2 0.5〜1.2 Wクラス以上の場合、以降1.2となります
  • 基本支給係数に対し、勤怠・能力・職責・勤務状況及び態度、資格の取得状況などに応じ増減します。
  • 出勤日数、実動時間数により減額となります。
  • 業績に応じて変動する場合がございます。
  • この表は4月入社がモデルになっており、それ以外の場合は夏季と冬季が入れ替わる場合もございます。

(★)業績により3万円を下回る場合有り

昇給の目安について

  1. Pクラス内においては最低でも1年毎に昇格します(2年目はE2、3年目はE3)。
  2. Sクラスへの昇格は、警備業法に定める「1種目以上の2級検定資格」の取得と推薦が必要となります。
  3. Sクラス内の昇格は、E4からE7までは最低でも1年毎に昇格しますが、E8へは「1種目以上の警備員指導教育責任者資格」の取得が必要となります。
  4. Wクラスへの昇格は、「1種目以上の1級検定資格」の取得と推薦が必要となり、Sクラスの経験が5年以上必要となります。
  5. Wクラス内の昇格は、W1からW3までは1年毎に昇格しますが、W4へは「2種目以上の1級検定資格」が必要となります。
  6. Wクラスを超えた昇格は、警備業務系全国職への変更が必要。
  • 推薦とは上司に限らず、自分より階級が上位の者が行う。
  • 地域限定の場合、本人が希望するエリアでの勤務となり、配置先もおおむね固定されます。
  • 準備手当については、同じ場所で勤務する場合は少なく、配置先が多様であればあるほど多くなります(時間外手当を基準に3〜13時間)。
  • 勤勉手当は、知識が乏しいものほど進取すべきとの考えから、新社会人及び新入社員に厚い。転換社員は新入社員には該当しない。
  • 役職手当は、現場での役割に基づき支給する。管理、監督、指揮、指示、命令などを行う者が該当。先輩が後輩を教える、操作方法を教える等はこれに含まない。
  • 勤続手当は、勤務の多様性と勤務可能範囲などにおいて変動します。
  • 賞与は、能力や勤怠などの評価だけでなく、勤務の多様性と勤務可能範囲などの要素でも変動します。

全国総合職と一般警備職の違い

全国総合職
管理職に就く人及び将来管理職を目指す人向けの職種であり、昇格に制限はありません。
転勤の可能性があり、原則としてこれを拒むことはできません。
一般警備職
主に警備職員として活躍していただきます。昇格に制限があります。
転勤の義務はありません。希望者は全国総合職への変更も可能です(試験あり)。
※転勤には通勤圏内の人事異動などは含まれません。

お問い合わせ・資料請求

詳しくは、 お問い合わせフォーム または下記へお問い合わせください。
株式会社AOS 採用グループ
電話 0797-25-1882
FAX 0797-25-1883
メール saiyou@kk-aos.jp (または担当者のメールアドレス、名刺等をご確認ください)
営業時間 09:30~17:00 (土日祝・12/30~1/5は休み)